久しぶりにマインドフルネス瞑想

ちょっと休憩で今回はマインドフルネス瞑想を
最近は毎日行えていなかった。
本当はこういうストレスがあるときほど行わなければいけないのだが、
それすらもする気力が起きなかった。

アドラー心理学的には自分でしないと選択した。
神経症的策動を使って疲れているだの、忙しかっただのの理由を作ったのだ。
するしないに理由はいらない。
行動が全てを物語っている。

それはそれとして、ここ2-3日、瞑想を行なっている。
呼吸瞑想から始めて、体の感覚、音、空間に意識を広げるまでやってだいたい20〜30分少し短めだが、毎日できているので良しとしよう。
ストレスも減ると思う(そういう目的で行うのではないが)。

ちなみに前も書いたかもしれないが、マインドフルネス瞑想はヴィパッサナー瞑想を源流としている。
本を読むと非常に似ているし、こちらも参考にされたらいかがでしょうか?